平成21年度合同施設見学会の模様

2009年7月7日

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平成21年7月5日(日)、合同施設見学会を開催しました。看護師、理学療法士、作業療法士、精神保健福祉士の卵の方々、11名に参加いただきました。愛媛県内、四国内、関西地方からの参加があり、大変感謝いたしております。次回も開催いたしますので、就職活動の参考に、くじらグループへの理解を深めるために、たくさんの方々のご応募をお待ちいたしております。

くじらグループ本部事務局 人事からのメッセージ

2009年3月1日

がんばるあなたを支えることは、地域や医療の未来を支えること。
~私たちと共に歩む仲間を求めています。~ 

【くじらグループのワーク・ライフ・バランスの考え方】

年間公休120日。(月平均10日)有給消化率も高く、仕事と家庭が両立できます。
くじらグループでは、プライベートの充実が質の高い仕事につながると考えています。さらに職員専用保育所「キッズくじら」や各種子育て支援手当(家族手当・保育手当・進学支援金等)といった働き盛りの世代への支援を充実させ、安心して長く勤めていただけるように、ご家族が増えてもしっかりサポートします。そして、仕事の充実を図るのに研修は欠かせません。外部講師による研修会や院外研修への参加の機会が多く、働きながらスキルアップできる環境です。 くじらグループとともに歩み、公私ともに充実した人生を実現しませんか? 

【求める人物像】

「先見性に富む柔軟な発想で理想の医療を追求します」
という理念を貫くものはチャレンジ精神です。何事にも前向きにチャレンジする姿勢をベースに「患者・利用者本位」「自主自立」「医療人精神」の三つを備えた人を求めます。「患者・利用者本位」とは、相手の立場にたつことができ、周囲を楽しませることのできる人。「自主自立」とは新しいことを立案して周囲を巻き込んで実現に向って自主的に行動できる人、「医療人精神」とはやさしさと思いやりのある温かい人をいいます。
くじらグループを支えてゆく主役はそんな人達です。どんどん変化する医療環境の中で新しい医療に一緒にチャレンジしていく仲間を求めています。

スタッフメッセージ|医療事務|白石絹恵

2009年1月28日

bfa65fab真網代くじらリハビリテーション病院は、八幡浜市中心部から車で10分ほど海岸方面へいったところにある、山と海の美しい自然に囲まれた病院です。オレンジ色の夕日が佐田岬半島に沈んでいく綺麗な景色を見れた時は、なんともいえない感動と満足感で胸がいっぱいになり、とても気持ちが癒されます。窓から自然の景色が眺められるのも患者さまにとってもとても良い環境なのではないかと思います。

この素晴らしい環境の中で患者さまがリハビリに励み、快適な入院生活が送れるよう、気持のよい笑顔で接することを心掛け、日々向上心を持ち、仕事に励んでいきたいと思います。

スタッフメッセージ|准看護師|繁枡 ルミ

2008年12月12日

555e5627 私たちの病院は、青く澄んだ宇和海と、冬には山一面オレンジ色に染まるみかん畑に囲まれた自然豊かな病院です。日々の業務は忙しいですが、ふと窓から外を見ると、その忙しさを忘れてしまうほどの美しい景色に心癒されながら働いています。

そのような環境のなかで働いている私たちの病棟は、常に問題意識を持ち、新しい課題にチャレンジできる姿勢を忘れないよう心がけています。私たちは、日々の業務に取り組みつつ自分の仕事に誇りを持ち、互いの立場を尊重しながら働きやすい環境作りに努めていきたいと思っています。

(真網代くじらリハビリテーション病院|主任|繁枡 ルミ)

真網代くじらリハビリテーション病院 l 作業療法士 l 白木亜紀

2008年4月18日

13c9759d私の職場のある八幡浜市は、青く澄んだ海と、その海に迫るように山の斜面に整備されたみかん畑が、やさしい風情に満ちた情景をつくりだしています。何より沈む夕日が海面を照らし、辺り一面がオレンジ色に染まる夕暮れの風景はとても感動的です。そんな自然豊かな場所で、くじらのようにのびのびと働けることは、私達の喜びでもあります。ぜひ一度見学に来て、この素晴らしさを実感してください。

くじら病院 l 管理栄養士 l 村上 愛加

2008年4月15日

1a4a938f入院患者さんにとって、3度の食事は何よりの楽しみ。私たちはその食事を衛生的で安全に提供できるよう、真空調理やクックチルシステムなど新調理システムを駆使して給食に取り組んでいます。また、美味しさにこだわり、様々な行事食を献立に取り入れて四季を感じていただけるように工夫しています。このほか患者さん個々の栄養管理計画や栄養教室も行い、栄養管理の質の向上という大切な業務にも取り組んでいます。

真網代くじらリハビリテーション病院 l リハビリ課課長 l 松本 知子

2008年4月14日

83a2a408私達リハビリテーションスタッフ(PT・OT・ST)は、常に高い知識と専門的技術の向上、人の心を理解・尊重して患者さんと関われるようなリハビリを目指しています。新しくできた回復期リハビリテーション病棟では、自宅退院を目標として、柔軟な発想と多種職の協業で実生活に近い訓練プログラムを実施しています。患者さんの喜びを自らの喜びとできるやりがいに満ちた仕事を通じて、日々成長を実感しています。

くじら病院 l 看護部長 l 川脇 博文

2008年4月13日

f0b4e79c 当グループの魅力は、外部講師による研修会や院外研修への参加の機会が多く、働きながらスキルアップできる点にあります。またグループ運営の「キッズくじら保育所」もあり、子育てをしながら働ける環境も整っています。精神科のエキスパートを目指す方、自分の看護観を確立したい方、患者さんと1対1で向かい合い心かよう温かい看護を目指したい方、是非くじら病院でともに働きましょう。

くじらグループ | 会社案内 | 医療法人青峰会 |

2007年8月9日

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■事業所名:医療法人 青峰会

■本部事務局:〒796-8010 愛媛県八幡浜市五反田1-106
TEL 0894-22-5750

愛媛県八幡浜市五反田1−106

■創   立 昭和34年1月

■理 事 長
上村 神一郎

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■資 本 金 1,600万円

■従 業 員 720人(男性 216人 女性 504人)

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■グループの事業体制
※クリックすると画像が大きく表示されます。

真網代くじらリハビリテーション病院 | 看護部長 | 尾上 博和

2007年7月29日

44140a07「先見性に富んだ柔軟な発想」「走りながら考える」「時代とともに変わらなくっちゃあ」「出る杭になれ」などキーとなる言葉が「くじらグループ」にはいくつかあります。バイタリティーに富んだ行動力溢れる人材がいたからこそここまで成長してきました。もっと成長するためには「くじらを自分が変えてやろう」という気構えのあるスタッフを今後いかに育成するか。前例にとらわれず、自由な発想と行動力を活かせる環境が「くじらグループ」にはあります。